未来に何が残せるのか・・・。私たちは環境について考えます。  
   

●会社概要●

  ●指定管理者制度への取り組み  
 
 
 
  ■指定管理者とは  
    「地方自治法の一部を改正する法律」により、平成15年9月から公の施設の管理が「委託管理制度」から
  「指定管理制度」に移行され、この改正によって公の施設の運営・維持管理に民間企業も参加することが可能に
  なりました。多様化する住民のニーズに、より効果的、効率的に対応するため、民間のノウハウを活用しつつ、
  「住民サービスの向上」「経費の節減」を図ることを目的としています。
   
  ■指定管理者として管理運営している公園など
    指定管理者として、以下の公園などの管理運営を行っています。
  名称をクリックすると、各施設のホームページが開きます。
       
 ○東京都
    野山北・六道山公園、狭山公園、八国山緑地、東大和公園
    
 

野山北・六道山公園は、首都圏に残された「緑の島」都立
狭山自然公園の西端にあり、雑木林と谷戸(丘陵に切れ
込んだ谷間)の組み合わせによって、豊かな自然が残され
た都立で最大の都市公園です。

 

野山北・六道山公園里山民家の写真

     

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   ○埼玉県  
  彩の森入間公園
 
 

都市化が進む入間市の市街地に隣接し、昭和48年に
米軍から返還された基地跡地を活用して、県民の憩いの場、防災活動拠点として整備された公園です。

 

彩の森入間公園上池の写真

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   ○豊島区  
    目白庭園池袋の森目白の森

 

目白庭園は、限られた空間に日本人の自然に対する思想を
凝縮した日本庭園で、園内の中央に大きな池を作り、水ぎわに石垣を築いてその上に「赤鳥庵」を配しています。
「赤鳥庵」は、京都の北山杉を用いた木造瓦葺平屋建ての数奇屋建築で、水面にその優雅な姿を映しています。
園路は回遊式で、池の周囲をめぐりながら随所に自然の造形美に出会えます。水辺に近い飛び石からの眺めや滝見台からの眺めは景観を一変させ、同じ庭園とは思えない変化を楽しませてくれます。

 

目白庭園赤鳥庵の写真

     

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 ○板橋区
    熱帯環境植物館
 
 

熱帯環境植物館では、東南アジアを中心とした熱帯の植物・魚類を展示しています。施設全体で約3000u、そのうち植栽面積は1000uで、潮間帯植生、熱帯低地林、集落景観、高山帯植生と、海底から高山帯へと続く一連の熱帯環境を体験していただけます。 また、地階部分には、ミニ水族館があり、サメや熱帯の小魚、映画でおなじみの「カクレクマノミ」もいます。

 

熱帯環境植物館温室内の写真

     

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   ○狭山市  
    智光山公園テニスコート (H19 年4月1日〜)
 
 

智光山公園は、アカマツ・コナラなど武蔵野の豊かな自然をそのまま生かして作られた総面積53.8haの都市公園(総合公園)で、こども動物園、都市緑化植物園、野外活動広場、市民総合体育館などがあります。テニスコートは砂入り人工芝コートが16面(うち夜間照明設備付6面)あり、国体の競技会場として使用されたこともあります。
当社の自主事業として、本年度よりテニススクールを開催します。

 

智光山公園テニスコートの写真

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